キャラクターモード

ボクセルキャラクターを、リグ付きでアニメーション

キャラクターを説明すればAIがリグ付きで作ります。49体の既製キャラクターから始めることも、自分のモデルにリグを付けることもできます。ブラウザでアニメーションを再生し、ゲーム用に書き出しましょう。

リグ付きボクセルキャラクターの一覧:人間、ロボット、モンスター、ドラゴン、ティラノサウルス、馬、サメ、パンダ

キャラクターモード

AIが作る、最初からリグ付き

AIで作成に騎士、キツネ、ドラゴンなどを入力。ビルダーがスケルトンの上にパーツごとに組み立てるので、リグとアニメーション付きで完成します。

49体の既製キャラクター

人間、ロボット、モンスター、動物、ドラゴン、ティラノサウルスまで、リグとアニメーション付き。開いてボクセル単位で編集できます。

自分のモデルにリグを

9種類のスケルトンから1つを付け、関節をモデルに合わせ、各レイヤーを追従するボーンにバインドします。

キャンバスからゲームへ

アニメーションライブラリ

人間は歩き・走りから攻撃・死亡まで約170クリップ、各クリーチャーには基本セット。同じリグでアニメーションしたGLBを読み込めば自作も追加できます。

手に持つ小道具

キャラクターの手に小道具を持たせると、ボクセル化され、すべてのクリップで手と一緒に動きます。

アニメーションGLB書き出し

作業を続けるならVoxiGenキャラクターとして保存。Founderライセンスがあれば、スケルトンと全クリップ入りのGLBをGodotや任意のglTFエンジン向けに書き出したり、ゲームに既にあるキャラクター用にアニメーションだけを書き出したりできます。

キャラクターを作ろう

エディターを開いてキャラクターモードに切り替え、ライブラリか説明から始めましょう。